4月15日のお打ち合わせで議論した4つのテーマを、実際にクリックで動くプロトタイプに落とし込みました。社内ご検討の際の議論のたたき台、あるいは現場の方への共有資料としてご活用ください。
既存顧客一覧から1社クリックすると、AIが「この会社にはこの重点商品が刺さる」という仮説と、お客様に話すストーリーを生成。アタックリスト化まで一気通貫。「提案フェーズが弱い」を直接埋めます。
案件が決まった瞬間、AIがお客様希望日・社内配送可能日・kintone・Googleカレンダーを横断して調整。確定フラグで本登録、配送チームへ自動通知。「ぶっちゃけ、これだけでも楽になる」枝葉案件。
キヤノンのカウンター料金申請書をはじめ、メーカー向け「ロジックある作文」をAIが下書き。案件情報・過去の通った申請事例から自動生成し、担当者は微調整のみ。承認側のレビュー負荷も劇的に下がります。
商談終了後10分、AIに口頭で報告するだけで日報&SFAが完成。「ついでに言うとすれば?」「お客様、その時どんな反応でした?」とAI上司が深掘りし、入力漏れも防止。kintoneのSFA定着問題を入力体験から解決。